- 徳島県の引越業者案内−その4
- 徳島県の引越業者案内−その3
- 徳島県の引越業者案内−その2
- 徳島県の引越業者案内−その1
- 香川県の引越業者案内−その3
- 香川県の引越業者案内−その2
- 香川県の引越業者案内−その1
- 愛媛県の引越業者案内−その2
- 愛媛県の引越業者案内−その1
- 山口県の引越業者案内−その4
- 山口県の引越業者案内−その3
- 山口県の引越業者案内−その2
- 山口県の引越業者案内−その1
- 広島県の引越業者案内−その3
- 広島県の引越業者案内−その2
- 広島県の引越業者案内−その1
- 鳥取県の引越業者案内−その1
- 島根県の引越業者案内−その2
- 島根県の引越業者案内−その1
- 岡山県の引越業者案内−その2
- 岡山県の引越業者案内−その1
- 兵庫県の引越業者案内−その4
- 兵庫県の引越業者案内−その3
- 兵庫県の引越業者案内−その2
- 兵庫県の引越業者案内−その1
- 和歌山県の引越業者案内−その2
- 和歌山県の引越業者案内−その1
- 奈良県の引越業者案内−その2
- 奈良県の引越業者案内−その1
- 大阪府の引越業者案内−その4
- 大阪府の引越業者案内−その3
- 大阪府の引越業者案内−その2
- 大阪府の引越業者案内−その1
- 京都府の引越業者案内−その5
- 京都府の引越業者案内−その4
- 京都府の引越業者案内−その3
- 京都府の引越業者案内−その2
- 京都府の引越業者案内−その1
- 滋賀県の引越業者案内−その2
- 滋賀県の引越業者案内−その1
役所関係の引越し手続き
◆住民登録・国民健康保険・国民年金・乳幼児医療・老人医療の手続き
・転出手続き・・・転出する日までに印鑑、国民健康保険証、国民年金手帳、 老人医療証、 赤ちゃん医療証、を持参し、届け出 「転出証明書」を受け取ります。
・転入手続き・・・移転後14日以内に新居の区役所へ「転出証明書」、 印鑑、国民健康保険証、国民年金手帳を持参し、 届け出します。
◆印鑑登録の手続き
・転出手続き・・・市区町村役場へ転出届を出すと、印鑑登録は自動的に消去されます。印鑑登録証のカードは窓口へ返します。
転出届けを出せば自動的に消去されるので手続き不要。
登録証を返却すればより確実。「転出証明書」を受け取ります。
・転入手続き・・・登録しようとする印鑑を持参し登録します。
◆児童手当の手続き
・転出手続き・・・市区町村役場の児童手当担当窓口へ印鑑を持参し、児童手当受給事由消滅届を出します。転入手続きに必要な、前年度住民税の「課税証明書」、または「所得証明書」を発行してもらいます。
・転入手続き・・・転入届を済ませてから、児童手当認定申請書を出します。印鑑、住民税課税証明書、厚生年金、国民年金の記号・番号、振込銀行口座番号が必要です。
◆老齢福祉年金の手続き
・転出手続き・・・印鑑を持参し、「所得証明書」を発行してもらいます。
・転入手続き・・・印鑑、国民年金手帳、「所得証明書」を持参します。
◆母子手帳の手続き
・転出手続き・・・転出の手続きは不要です。
・転入手続き・・・市区町村役場の衛生部へ母子手帳を持参し、住所変更します。
◆原動機付自転車(50CC〜125CCまで)の登録変更の手続き
・転出手続き・・・他の市区町村へ転居の場合のみ市区町村役場へナンバー、標識交付証明証、印鑑を持参し、いったん廃車届を出し廃車控を受領します。
・転入手続き・・・他の市区町村へ転居する場合、転居先の市区町村役場・税務担当窓口へ、廃車控、新しい住民票、印鑑、車体に打刻してあるフレーム番号の石ずり(紙をフレーム番号に当てて、上から鉛筆でこすり、ナンバーを浮き出させる)を持参し、ナンバープレートと標識交付証明証を受けます。
同じ市区町村内で住所が変る場合、ナンバーは変りません。市区町村役場・税務課へ、標識交付証明証、印鑑を持参し住所変更をします。
